温暖化の抑制と温暖化への適応は両輪です&お勧めの70年代洋楽アルバム
■温暖化を乗り切るためには抑制と適応が不可欠

温暖化に対処して行くためには「温暖化の抑制」と「温暖化への適応」という二つの面からのアプローチが不可欠です。
ところで、夏期における冷房の常態化は、温暖化の抑制と適応という観点からはどうなのでしょうか?
日本の電気の8割近くは火力発電で賄われていますので、冷房をたくさん使えば使うほど温室効果ガス排出の増大を招き、温暖化の抑制に逆行することとなるでしょう。
また、ピーク時の電力需要を増大させることにもなり、ブラックアウトの懸念も高まります。
更に、熱中症になりやすい体質化が進み、温暖化への適応に逆行していくこととなるでしょう。
ではどうすれば良いのか?
その答えを知りたい方は、相互企画へどうぞ!!
■70年代の洋楽から本日のお勧めのアルバム/ジェファーソン・スターシップ「レッド・オクトパス」

60年代のアメリカンロックの黎明期に活躍したバンド、ジェファーソン・エアプレイン。
一旦解散しますが、1972年にジェファーソン・エアプレインのメンバーであったポール・カントナーとグレイス・スリックを中心に結成されたのが、ジェファーソン・スターシップです。
その後もバンドは複雑に推移し、ジェファーソン・スターシップとスターシップという2つのグループが同時に存在するようになりました。
本作はジェファーソン・スターシップ名義のセカンドアルバムとして75年にリリースされ、全米1位を獲得する大ヒット作となり、シングルカットされた「ミラクルズ」も全米3位のヒットとなっています。
収録曲の「愛があります」には歌詞に日本語が盛り込まれています。
冷房に頼らず建物内の温度上昇抑制が図れる資料のご請求、お問合せ、
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株式会社相互企画 山崎まで
栃木県那須塩原市南郷屋4-16-1
0287-36-3925
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